#07【Aviutl】動画のサイズと解像度について【YouTubeのおすすめ設定】

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YouTubeに動画をアップロードする際のおすすめサイズ(解像度)について、今回記事を書いていこうと思います!
まず初めにYouTubeの公式ページを確認して見ますと、パソコン上でのYouTubeの標準アスペクト比は「16:9」  と記載されていますので、そちらの中から選択すると良いと思います。

推奨される解像度とアスペクト比

 YouTubeで推奨される解像度とアスペクト比についてですが、一覧表をまとめましたので、まずは下図の一覧表を見てみてください!

 この表を見てもらえると分かるかと思いますが、時々スマホやテレビなどの説明に「フルHD」や「HD」などの用語や、「2K」や「4K」という用語を聞いたことがある方もいるかと思います!

色々な言い方があって紛らわしいので、今回その用語も含めて一覧表にまとめておきました!
もしよろしければ参考にしてみてください!

YouTubeにアップロードする動画がおすすめは!?

 よくYouTubeにアップロードされている解像度も見てみると、有名なYouTuber方々は下図のサイズでアップロードされている方が多いように個人的には感じました。

【オススメの解像度】
  ↓↓↓

 YouTubeにアップロードされている動画は、「720p(1280×720)」か「 1080p(1920×1080) 」どちらか多い印象ですが、最近では特に「 1080p(1920×1080) 」 がよく使われているように感じました!

Aviutlで1080pの動画を作るには

 Aviutlで「1080p(1920×1080)」で動画を作る場合には2パターン方法があります。



 ■一つは新しい動画編集を始める際に、新規プロジェクトから1920×1080と入力する方法

■もう一つは「設定」→「サイズの変更」→「1920x1080」を選択する方法

こんな感じでAviutlで 「1080p(1920×1080)」 の動画を作ってみてください!


いかがでしたか!?
今回はYouTubeにアップロードするおすすめの解像度について、記事を書いていきました!

今後5G回線に切り替わっていく中で、動画は今まで以上に身近な存在になってくると思いますので、みなさんも是非動画編集やってみましょう!!

他にもAviutlの記事やパソコンの記事を色々書いていますので、興味がある方は是非そちらも見てみてください!!
 ↓↓↓

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それではまた次の記事でお会いしましょう!!

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